BTS・シュガソロ曲『First Love』歌詞和訳かなルビ!

BTS

 

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BTS・シュガソロ曲『First Love』歌詞和訳かなルビ!

BTS (방탄소년단) WINGS Short Film #4 FIRST LOVE
First Love

※この曲は2nd full album 『WINGS』の収録曲です※

ね きおげ くそ
내 기억의 구석
俺の記憶の片隅

 きょね ちゃりちゃぶ か piano
한 켠에 자리잡은 갈색 piano
そこに佇む茶色いピアノ

おり ちょ ち あね くそ
어릴 적 집 안의 구석
ガキの頃 家の片隅

 きょね ちゃりちゃぶ piano
한 켠에 자리잡은 갈색 piano
そこに佇んでいた茶色いピアノ

くって きおけ ね きぼだ ふぉっし ど こっと
그때 기억해 내 키보다 훨씬 더 컸던
忘れもしない 俺の背よりもはるかに大きかった

 piano くげ な いっく って
갈색 piano 그게 날 이끌 때
茶色いピアノ それが俺を惹きつけた時

 うろろぼみょ とぎょへっそ
널 우러러보며 동경했었네
お前を仰ぎ見ながら憧れた

ちゃぐ そからぐろ の おるま って
작은 손가락으로 널 어루만질 때
小さな手でお前に触れた時

“I feel so nice, mom I feel so nice”

くじょ そ がど でろ こに こ
그저 손 가던 대로 거닐던 건반
ただ手の動くままに歩いた鍵盤

くって のえ うぃみる もらっそ
그땐 너의 의미를 몰랐었네
その時はお前の意味を知らなかった

ぱらぼぎま へど ちょあっと くって
바라보기만 해도 좋았던 그때
見つめているだけで幸せだったあの時

くって きおけ ちょどぅきょ むりょ
그때 기억해 초등학교 무렵
忘れもしない 小学生の頃

ね きが のえ きぼだ と こじょっと くって
내 키가 너의 키보다 더 커졌던 그때
俺の背がお前よりも大きくなったあの頃

くとろ とぎょへっと の とぅしはみょ
그토록 동경했던 널 등한시하며
あんなに憧れていたお前をなおざりにして

ぺご がっと こ く うぃ もじが っさよがみょ
백옥 같던 건반 그 위 먼지가 쌓여가며
白く輝いていた鍵盤の上に埃が溜まっていって

ちどぇっと に もす くってど もらっそっち
방치됐던 니 모습 그때도 몰랐었지
放置されたお前の姿 あの時も知らなかった

のえ うぃみ ねが おでぃ いっとぅ は の く ちゃり
너의 의미 내가 어디 있든 항상 넌 그 자릴
お前の意味 俺がどこに居てもお前は常にそこに

ちきょっすに くろ
지켰으니 그런데
いたから それなのに

くげ まじまい どぇ ちゅ も
그게 마지막이 될 줄 몰랐네
それが最後になるなんて思ってなかった

いでろ かじ ま
이대론 가지 마
このまま行かないでくれ

you say..

“ねが っとなど こちょ はじ ま
“내가 떠나도 걱정은 하지 마
自分が去っても心配しないでほしい

 すすろ ちゃ へね てにっか
넌 스스로 잘 해낼 테니까
君は自分の力でうまくやっていけるから

 ちょう まなっと くってが せ
널 처음 만났던 그때가 생각나
君と初めて出会ったあの時を思い出した

おぬせ ふっちょ こぼりょね にが
어느새 훌쩍 커버렸네 니가
いつの間にかこんなに大きくなったんだね

うり くぁげぬ まちぴょる っちちま
우리 관계는 마침표를 찍지만
君との関係にはピリオドを打たれてしまうけれど

ちょて ねげ みあね はじ ま
절대 내게 미안해 하지 마
決して謝らないでほしい

おっと ひょてろどぅ な たし まなげ どぇ こや
어떤 형태로든 날 다시 만나게 될 거야
何かの形でまた会えるはずだから

くって ぱけ たし まじゃじょ”
그때 반갑게 다시 맞아줘”
その時は笑顔で迎えてほしい

くって きおけ っかまっけ いっこ いっそっと
그때 기억해 까맣게 잊고 있었던
忘れもしない すっかり忘れていた

 たし まじゅへっと って よねさ むりょ
널 다시 마주했던 때 14살 무렵
お前にまた向き合った時 14歳の頃

おせど ちゃし たし の おるまじょっち
어색도 잠시 다시 널 어루만졌지
少しの間 ぎこちなくまたお前を撫でた

 しが っとないっそど ちょて こぶが お
긴 시간 떠나있어도 절대 거부감 없이
長い時間離れていても 拒むことなく

 ぱだじょっと の
날 받아줬던 너
俺を受け入れてくれたお前

without you there’s nothing

せびょぐ ちなそ とぅりそ はっけ ま あち
새벽을 지나서 둘이서 함께 맞는 아침
夜明けを過ぎて二人一緒に向かえた朝

うぉに のぬ なえ そぬ のっち ま
영원히 너는 나의 손을 놓지 마
永遠に俺の手を離さないでくれ

など たし の のっち あぬ てにっか
나도 다시 널 놓지 않을 테니까
俺も二度とお前の手を離さないから

くって きおけ なえ してえ まじま
그때 기억해 나의 십대의 마지막을
忘れもしない 俺の10代の最後を

っけ ぷてうぉっと の くれ は ち あ
함께 불태웠던 너 그래 한 치 앞도
共に燃やしたお前 そう 一寸先も

べじ あ くって うご, うっこ
뵈지 않던 그때 울고, 웃고
見えなかったあの時 泣いたのも、笑ったのも

のわ はっけよそ く すじょちゃ
너와 함께여서 그 순간조차
お前と一緒だったから あの瞬間でさえ

いじぇぬ ちゅおぐろ
이제는 추억으로
今は思い出に

 おっけ ぷよじゃこ まれっち
박살난 어깰 부여잡고 말했지
粉々になった肩を掴んで言った

な と いさ ちっちゃ もたげったご
나 더 이상은 진짜 못하겠다고
俺はこれ以上できない と

ぽぎはご し くってまだ
포기하고 싶던 그때마다
諦めたがったそのたびに

ぎょてそ の まれっち
곁에서 넌 말했지
そばでお前はこう言った

せっきゃ のぬ ちっちゃ は す いったご
새꺄 너는 진짜 할 수 있다고
大丈夫、君なら絶対にできる

くれ くれ くって きおけ じちご ぱふぁへっそっと
그래 그래 그때 기억해 지치고 방황했었던
そう 忘れもしない 疲れて彷徨っていた

ちょえ きぷ すろえ っぱじょっと くって
절망의 깊은 수렁에 빠졌던 그때
絶望のどん底に落ちていたあの時

ねが の みろねご の ま ご うぉへど
내가 널 밀어내고 널 만난 걸 원망해도
俺がお前を押しのけ お前との出会いを憎もうと

 っくっくち ね ぎょとぅ ちきょっち ま あ へど
넌 꿋꿋이 내 곁을 지켰지 말 안 해도
お前は屈せずに俺のそばで寄り添ってくれた 何も言わなくても

くろに ちょて のぬ ね そぬ のっち ま
그러니 절대 너는 내 손을 놓지 마
だから絶対に俺の手を離さないでくれ

とぅ ぼ だし ねが の のっち あぬ てにっか
두 번 다시 내가 널 놓지 않을 테니까
俺はお前を二度と離さないから

なえ た くりご ね さめ っくっ
나의 탄생 그리고 내 삶의 끝
俺の誕生から人生の終わりまで

く もどぅ ご ちきょぼ のい てにっか
그 모든 걸 지켜볼 너일 테니까
その全てを見守る役目がお前にはあるから

ね きおげ くそ
내 기억의 구석
俺の記憶の片隅

 きょね ちゃりちゃぶ か piano
한 켠에 자리잡은 갈색 piano
そこに佇む茶色いピアノ

おり ちょ ち あね くそ
어릴 적 집 안의 구석
ガキの頃 家の片隅

 きょね ちゃりちゃぶ piano
한 켠에 자리잡은 갈색 piano
そこに佇んでいた茶色いピアノ

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